酔人ブログ

澤の花 ひまり 辛口純米 (純系名古屋コーチン 酔人 インフォメーション)

火入純米酒として最上の透明感溢れる香り!程よい味乗りと綺麗な酸が美しいお酒です。そして特筆すべき極上のフィニッシュ。長くたなびく辛口の余韻は現代最高水準です。純系名古屋コーチン料理と共に。

  

蓬莱泉 純米 霞月(かすみづき) (純系名古屋コーチン 酔人 インフォメーション)

平成23年に初リリースされ、その秋の愛知県の品評会純米部門ではいきなり最優秀に選ばれました。

愛知県産酒米「夢山水」を麹米に使用した純米酒。 
蓬莱泉の持ち味である、やわらかく優しい甘さと触感があり、1年間熟成させたコクの多さ、味のまるみが深みを与え、飲み飽きしない酒質になっています。 

  

ミッシェル ・リンチ・ ブラン MICHEL LYNCH

品種:ソーヴィニヨン・ブラン種100%

JMカーズの主力ワインとして1985年に初めてリリースされ、現在は世界68カ国で発売されている「ミッシェル・リンチ」。そのブランド名は、18世紀にバージュ・エステート(シャトー・ランシュ・バージュ)を所有し、ボルドー随一の銘醸地として名高いポイヤック村の村長も務めた、シュヴァリエ・ミッシェル・リンチに由来しています。
ミッシェル・リンチは、ボルドーというテロワールの豊かさと多様性を十分に反映したワインです。使用するぶどう品種や製造法などはボルドーの伝統的なスタイルを踏襲。
シャトー・ランシュ・バージュのチーフワインメーカーであるダニエル・リョーズが監修にあたり、上質で洗練されたボルドーの味わいをより気軽に楽しめるように造られています。
ボルドーの伝統を受け継ぎながらも、カジュアルで親しみやすいワイン、それが「ミッシェル・リンチ」です。
テイスティングコメント
トロピカルフルーツや白桃の香り、口に含むとふくよかでフレッシュ!複雑味(深み)があり魅力的なアロマに溢れ、余韻には白い花のニュアンスを感じさせる究極辛口ソーヴィニヨン・ブラン。  

日本酒の種類 (純米大吟醸、大吟醸酒、吟醸酒、純米酒、本醸造酒、特別本醸造酒)

吟醸酒
吟醸酒とは、精米歩合が60%以下の白米、米こうじ及び水、またはこれらと醸造アルコールを原料としたものを吟醸造りによって製造した清酒です。固有の香味、色沢が良好なものに用いることができる特定名称酒となっています。
リンゴやバナナといったフルーティーで華やかな香り成分は吟醸香と呼ばれており、低温で長時間発酵することによって生み出すことが可能となっています。またこの吟醸香を引き出すために醸造アルコールを添加します。

大吟醸酒
吟醸酒の中でも、精米歩合が50%以下の原料を使用していて、固有の香味、色沢が特に良好とされるものに用いることができるのが大吟醸という特定名称酒となります。
吟醸酒にくらべてさらに低温長時間での発酵を行い、吟醸香を出すために醸造アルコールを加えます。

純米吟醸酒
吟醸酒の中でも、醸造アルコールを添加せず、米、米こうじ、水のみを原料とした特定名称酒となります。醸造アルコールを加えないことによってより控えめな香りとなることが特徴です。
純米大吟醸酒
大吟醸酒の中でも、醸造アルコールを添加せず、米、米こうじ、及び水のみを原料とした特定名称酒に用いることができる名称です。醸造アルコールを添加した大吟醸酒に比べると、香りが穏やかで深い味わいとなるのが特徴です。
純米大吟醸酒は日本酒の中でも最高ランクと評価されることが多いと言えるでしょう。

純米酒
純米酒とは米、米こうじ、及び水を原料としたお酒で、吟醸酒とは違い、精米歩合に関する決まりがないものをいいます。米こうじは使用する白米全体の15%以上であること、そして3等以上に格付けされた玄米、もしくはこれに相当する玄米が使用されていることが条件となっています。
特別純米酒
純米酒の中でも、香味、色沢が特に良好であるものをいいます。また精米歩合に関しては60%以下、もしくは使用原材料や特別な製造方法に関する説明、表記が必要となっています。

本醸造酒
本醸造酒は、精米歩合70%以下の白米、米こうじ、水、さらに醸造アルコールを使用した日本酒をさし、その中でも香味や色沢が良好なものにもちいられる特定名称酒となっています。加える醸造アルコールに関しては、白米1トンに対して120リットルまで添加してもよいこととなっています。

特別本醸造酒
こちらは、本醸造酒の中でも特に香味や色沢が良好なものであり、なおかつ、使用される原材料や製造方法についてはっきりと説明明記されているものに対して用いることができる特定名称酒です。精米歩合をもってその説明を行う場合は精米歩合60%以下となる場合となっています。

  

 

特別本醸造酒

特別本醸造酒こちらは、本醸造酒の中でも特に香味や色沢が良好なものであり、なおかつ、使用される原材料や製造方法についてはっきりと説明明記されているものに対して用いることができる特定名称酒です。精米歩合をもってその説明を行う場合は精米歩合60%以下となる場合となっています。

  

本醸造酒

本醸造酒本醸造酒は、精米歩合70%以下の白米、米こうじ、水、さらに醸造アルコールを使用した日本酒をさし、その中でも香味や色沢が良好なものにもちいられる特定名称酒となっています。加える醸造アルコールに関しては、白米1トンに対して120リットルまで添加してもよいこととなっています。

  

特別純米酒

特別純米酒純米酒の中でも、香味、色沢が特に良好であるものをいいます。また精米歩合に関しては60%以下、もしくは使用原材料や特別な製造方法に関する説明、表記が必要となっています。

  

 

純米吟醸酒

純米吟醸酒吟醸酒の中でも、醸造アルコールを添加せず、米、米こうじ、水のみを原料とした特定名称酒となります。醸造アルコールを加えないことによってより控えめな香りとなることが特徴です。

  

純米酒

純米酒純米酒とは米、米こうじ、及び水を原料としたお酒で、吟醸酒とは違い、精米歩合に関する決まりがないものをいいます。米こうじは使用する白米全体の15%以上であること、そして3等以上に格付けされた玄米、もしくはこれに相当する玄米が使用されていることが条件となっています。

  

吟醸酒

吟醸酒吟醸酒とは、精米歩合が60%以下の白米、米こうじ及び水、またはこれらと醸造アルコールを原料としたものを吟醸造りによって製造した清酒です。固有の香味、色沢が良好なものに用いることができる特定名称酒となっています。

リンゴやバナナといったフルーティーで華やかな香り成分は吟醸香と呼ばれており、低温で長時間発酵することによって生み出すことが可能となっています。またこの吟醸香を引き出すために醸造アルコールを添加します。

  

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